こんなお悩みをお持ちの企業様へ!



☆☆ 悩み−1.☆☆

 ◎ 信頼できるベンダーが身近にいない。
 ◎ システム責任者が自社内に見当たらない。
 ◎ 人材育成やシステム導入試行の余裕がない。
 ◎ 台帳管理や人手による伝票発行という作業形態から抜け出せない。

  このような理由から、コンピューターシステム導入の必要性は感じているが、
 信頼できるパートナーに出会っていないので導入する手立てが解らない企業様。

当社へおまかせください!

☆☆ お悩み−1.解決法 ☆☆

まず当社にご連絡ください。

コンサルタントがお伺いいたします。貴社の現状を把握した上で貴社のご希望、 業務形態にあったシステムをご提案いたします。

 システムを構築する前段階において、貴社の御意向をシステムに反映させる為、 十二分に聞き取り調査をいたします。この聞き取り調査は実際にシステムを運用するご担当者のみならず、 現場の方、間接部門の方にもお願いしております。

さらにシステムを構築しながら、業務改善、改革と言った仕事の仕方、 仕組みを変えるコンサルティングも提供させていただいておりますので、システム導入後、 違和感なくお使いいただけます。


☆☆ 悩み−2.☆☆

 ◎ 過去にコンピューターシステムとパッケージソフトを導入したが、
   運用面で失敗した経験があり再導入を躊躇している。

  又は、システムを自社にて構築したが時代遅れとなっていたり、
 運用面において 「使い勝手」が出来ておらず改善を検討、若しくは検討したいと考えているが、
 糸口を見出せずに苦慮している企業様。

当社へおまかせください!

☆☆ 悩み−2.解決法 ☆☆

当社のシステムエンジニアにご相談ください。

パッケージソフトは決められた業務範囲の中をマトリックス的に構築されたソフトです。 従って、各社各様の全ての業務形態に合致するパッケージソフトは現在では開発されていません。 又、今後も開発されることは無いと言われています。

当社のシステムソフト構築の考え方は、「貴社の業務形態、 使い勝手を合わせて考えながら、最低限必要な業務範囲から派生する業務範囲とのマッチングを取りながら 徐々に範囲を広げていく」と言う方法をとります。パッケージソフトのように決められた 「枠」に当てはめるのではなく、オーダーメイドのシステムを作り上げます

又、将来の展望を見極めシステムを構築していきますので、導入後に作業形態が変わった場合にも システム内容の変更は比較的簡単にできます。


☆☆ 悩み−3.☆☆

 ◎ 社内業務の標準化の切り口が見つからず、 システム化に踏み切れないでいる。

  又は、システムは導入しているが、社内の人員では改善、改革が出来ない、
 若しくは改善、 改革が計画どおり進んでいない企業様。

当社へおまかせください!

☆☆ 悩み−3.解決法 ☆☆

当社のコンサルタントにご相談ください。

貴社の現状を把握し、コンピューターシステムを構築し運用した場合のメリット、デメリットと現状を 発展させた場合のメリット、デメリットを比較し、「最善の切り口」 をご提案させていただきます。

「最善の切り口」を見つけ出さずに 「的外れな切り口」からコンピューターシステムを導入すると 「業務効率低下」「経費増」を招く結果になりかねません。

又、貴社の体質、体力、業務形態を見極めた上で、これに合うシステムを導入すべきですが、 「最善の切り口」がコンピューターシステムとは限りません。

 当社は「最善の切り口」がコンピューターシステムであり、導入による改善、 改革の効果が大きいと判断した場合にのみ、システム導入をお勧めしております。

 システムを導入せずに、改善、改革の効果を上げたいというご要望にもお答えいたしております。


☆☆ 悩み−4.☆☆

 ◎ 原価低減に挑戦しているが、どこから手をつけてよいかで迷っている。
 ◎ 現場系の原価低減には限界を感じている。
 ◎ 現場系と間接系のミスマッチから不要なコストが発生している。
 ◎ 現場系は原価低減の成果を出しているが間接系が野放し状態になっている。

  このような悩みをコンピューターシステム導入で解消したいと考えている企業様。

当社へおまかせください!

☆☆ 悩み−4.解決法 ☆☆

当社のコンサルタントにご相談ください。

これからの企業にとって、次世代で生き残る為には「コスト競争に打ち勝つ事」 が必須条件の一つです。

現場においての原価低減活動はどうしても「物の作り方、ムダとり、 原材料のコスト」に集中しがちで、「物の流れ」「情報の流れ」が疎かにされています。

 当社のコンサルタントとシステムエンジニアは、この「物の流れと情報の流れ」 に着目し、システムソフトを原価低減活動の一つのツールとして扱いながら、貴社業務形態に合致した コンサルティングをご提供いたします。


☆☆ 悩み−5.☆☆

 ◎ 在庫、納期、仕掛かり等の問い合わせに迅速な回答をしたい。
 ◎ 社内、社外の情報をタイムリーに捉えたい。
 ◎ 情報の共有化により、顧客、取引先、関連会社との絆を強化したい。

  このような考えを持っているが情報系に投資する予算に限りがあるので、
 段階的な構築、 低コストでのシステム導入を実現したい企業様。

当社へおまかせください!

☆☆ 悩み−5.解決法 ☆☆

当社のコンサルタント、システムエンジニアにご相談ください。

これからの企業にとって、情報系システムが構築されていない企業は自然淘汰されていくと言われています。


◎ お客様にとって必要な情報を迅速に回答すること。

◎ 業務処理スピードを上げトータルなリードタイムを短縮すること。

◎ 企業にとって必要な情報をタイムリーに入手し、経営戦略に反映すること。



 これらは、これからの企業にとって必須条件となってきております。

これを極論すると、「今までの仕事の仕組みを変える必要がある」 ことを示唆しており、情報系がオフィスのみならず現場にも必要になってきている事と言えます。

 当社のコンサルタント、システムエンジニアは現状のみならず将来の動向を加味しながら、 豊富な経験と実績に裏付けされたコンサルティング、システムソフト構築をご提供いたします。

今、どうしても手を付けねばならない部門からシステムを導入し、徐々に導入範囲を広げていけば、 無理なくシステムを導入できます。



当社のコンサルタント、
システムエンジニアは!



企業にとって「経営の効率化」「競争力強化」「新しい物への挑戦」 がこれから益々求められて行きます。オフィスのOA化、製造現場の自動化等は言うまでもありません。しかし、 単純な人員削減、OA化、自動化といった手段での経費減には限界があります。さらに、労働人口の減少に伴い、 今後は「自社の人材を有効に活用して行く」方向に目を向ける時代にきています。

 当社は大切な人材を有効に活用する為には、今までの仕事の仕組みを変え、「余裕の時間」 を生みだし、この余裕の時間を「新しい物への挑戦」に向けるべきと考えております。 当社のコンサルタント、システムエンジニアは常にこれを念頭にいれてお客様と接しており、当社とお付き合いくださいました企業様が発展して行くことが当社の社員の喜びであり、次のお仕事への励みとなっております。

どうぞお声をお掛けください。
社員一同お待ちいたしております。



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